また移動

すいません。

また、移動します。

http://ameblo.jp/digitalkenchiro/

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移転

本ブログを再度移転します。
迷惑メールとかが多いので。

http://blog.livedoor.jp/u33kenchiro/

つまり、元々あった場所です。

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年末恒例

上海で踏んづけられた左足の痛みが引かない。
GF前座試合も、これが原因で出場しなかった。
右手骨折した時の医者には、塗り薬と湿布を貰ったが、効果がない。
どうしたものか。

僕は仕事の先輩で、帰宅マラソンの知恵を貰った人に相談した。
「前に捻挫した時、事務所近くの[おくむら整形]に行って、変なライトみたいなのを当てたら治った。まずちゃんと診てくれる」という事だったので、行ってみることにした。

11時頃、受付。
1時間程度待つと言われたが、最終的には2時間。
1時間のプラスって、どういうことだ。

そして先生とご対面。
怪我の経緯を話すと、先生はそれをパソコンに打ち直す。
足を診て、また待ち、レントゲン、また待ち。
そしてまた診察室へ。

診断結果は「外反母趾と扁平足」。
「普段もうちょっといい靴を履くこと。靴屋を紹介する」との事。
そういうと、僕の左足に包帯を巻き、少しでも矯正するのだと。

正直、ガッカリした。
ライトみたいなので治してくれるのではなかったのか。
しかも、その夜包帯を巻きっぱなしにしたら、痛くて眠れなかった。
夜中、また医者に騙されたと、悔しい思いで一杯だった。

翌朝。
何故か左足の痛みはかなり引いていた。
何だこれは。

この奥村医師は、本物だったのだ。
そして、本物を疑った自らを恥じた。

あれから数日、痛みは少しずつ引いてきている。
復帰は、できそうだ。

僕の今年の流行語大賞は、

ゴメンね、奥ちゃん

に決定した。

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跳ねるのカラダ

11月21日。
グランドファイナル。
我がホークスのいないグランドファイナル。

その前座試合。
僕は出るつもりだった。
しかし駅からグラウンドに向かう道すがら、加瀬Cに止められた。
「怪我が完治していないのに、出るからまた怪我する」
これまでの怪我の連続性は、因果関係があるとは思えなかったが、彼のいう事も一理ある。
出場は見送る事にした。

しかしやる事はある。
前座試合のバウンダリ・アンパイアをやる事になった。
バウンダリは実はとても運動量を要求される審判だ。

僕の左足は上海から痛いままだ。
その間走ることはできず、休日は動かさないようにしていた。
筋力はすっかり落ちた。
スタミナが切れないか心配もあった。
しかし。

意外と走れる。
ステップを踏むと痛みもあるが、直線は悪くない。
まるで地面を跳ねるように。
恐らく肺活量は落ちているので、これは頑張らないと行けないが。

まだやれる。
12月の代表トレーニングに向けて出来る準備をして行きたい。

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Do the hocus pokus to myself.

シーズンが終わってしまった。


とにかく怪我と病気に悩まされたシーズンだった。
初戦の名古屋で捻挫をし、全く治ってないまま駒澤戦で悪化させた。
大阪には行けず、夏はウイルス性の扁桃腺炎に倒れた。
アラスカ帰り直後の練習で右手中指を骨折し、無理矢理臨んだ上海では出場5分で味方に足を踏まれ帰国後重度の打撲と診断された。
右手はスポーツを出来るまではあと一週間程掛かるらしく、右足の痛みは医者の診断の通りと行かず、まだ完全に引いていない。

何と不毛な一年だったろう。
怪我から学んだ事は何一つない。
戸惑いながら時間を徒に過ごしただけだった。

怪我をするのは本人に何か原因があるからだと言う人がいた。
ただ怪我を恐れることは、自分のプレースタイルを変えることだ。
相手より一瞬先にボールに触れる。
その一瞬の差を追求する事が自分の生きる道なのだ。
手に触れた後の自分の身体のその他の部位の事を考える事を始めたら、積極的なプレーは出来なくなる。
そういう意味で、僕は白井さんという選手を尊敬している。

シーズンは終わってしまった。
だが、まだ選手生命もう少しだけ残っている。
最後の力を振り絞って、次に臨む。

まず、gfの前座試合。
少しでもプレーできれば。


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背負うもの

多分あの時だと思う。

20日の練習で、丁度レーンハンドをやっている時だ。
キッカーがワザとローボールを蹴り、それをキャッチ又はピックするという練習だ。

少し突き指したかな、と思った。
そして少し指を回そうとした瞬間、パキッという音がした。
その後もプレーは続けた。


そして今日病院へ行った。
レントゲンを見ると、僕の右手中指の第一関節の部分はポッキリ折れていた。

骨折。

ここまではっきりとした骨折は、生まれて初めてだ。
さらに近日中に手術が必要だとの事。

悪夢のようだ。
これで次戦ゴアナーズ戦と上海遠征でのプレーが絶望的となった。
悔しいのは、足の怪我の時と違って、プレーは可能な状態にあるということだ。


それにしても今年は怪我が多過ぎる。
上手くなろうにも、プレーをさせてもらえないのでは・・・。
気持ちと裏腹に上達を許してもらえない状況の連続に、流石に気持ちが萎えているのがわかる。

引退、という文字が頭をよぎる。
目標を失った人間、死も同然だ。

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19分が示すもの

アラスカ帰り。

トレッキングはしたものの、とにかく重くなって日本に帰って参りました。
どうも、機内食ってやつが合わない。
時差がある国への移動は、食べるタイミングがわからない。
でも出された物は食べてしまうから、太る。
女子にブーデーと揶揄されても仕方ない。

19日、久しぶりに走った。
最寄り駅と隣り駅まで。
前に計った時には、確か3kmだったはず。

走ってみると、とにかく身体が重い。
掛かった時間は、19分。
大分掛かった。
掛かり過ぎ。

ちょっと掛かり過ぎ。
改めて距離を計ると、3.8kmだった。

3キロ換算で15分。
まあ、普通か。

でも重いのは事実。
ここから調整が始まる。

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65キロ

この日、良く考えてみたら、お盆で練習が無かった。
だからという訳ではないが、自転車に股がった。

464号線を西へ。
向かったのは、千葉ニュータウン中央駅近くにある北総花の丘公園。

走る右手には、開通したての成田スカイアクセスが。
炎天下の中、ペダルを漕ぐ。

着いたは良いが、やっぱり暑い。
どこか避難できるところを探す。
ちょっと離れたところに、日陰のベンチを発見。
寝転んで本を読んでいたら、寝てしまった。

一時間。
それでもまだ14時だった。
まだ行ける。

もっと西へ。
印旛沼に行く事に決めた。

しかし、ここからが長かった。
道には迷うし、足は痛くなるし。

印旛沼公園に到着。
景色は・・・まあ普通。

帰り道は、より地獄だった。
464号線は直線の長い道であり、しかもアップダウンが激しい。
足が痛む。

帰宅。
googelマップで調べると、計65キロメートル。
疲れる筈だ。

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発熱

ここ一週間程、ずっと喉が痛かったですが、ついに今日熱が出ました。

ふらふら

ここんとこ、少し無理し過ぎたかな・・・。

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どうにもこうにも

右足首の捻挫が一向に良くなりません。

何をやっても、右足が痛い。

ちょっと時間が掛かるかもしれません。

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